「オタク」を我流に再定義してみる

私にとっての『オタク』(ヲタク表記の場合は少しニュアンスが変わるので今回はこちらについて話す)の定義は『一般的な意味での「オタク」である人間のの気持ちが分かる人間』だと思う。「シン・ゴジラ」などのツイッターでの論評を見ればそれが分かるかもしれない。

鍵括弧を逆につけるのは私にとってのオタクが一般的な意味でのオタクから派生していることを示すために敢えて行っている。

後々気が向いたら色々加筆するかも。とりあえず公開しておかないとなんにもならない。